プラグインによってはデータベースにテーブルを作成するのもありますが、プラグインを停止してWPからさ駆除してもデータベースのテーブルがゴミとなって残る場合も
そんなゴミテーブルを掃除するプラグイン
Plugins Garbage Collector – プラグイン・ゴミ・コレクター
1、プラグインをアップロードして、有効化
2、管理メニュー「ツール」から”プラグイン・ゴミ・コレクター”を開く
3、”スキャンする”をクリックして、データベースのゴミテーブルをスキャン
テーブル名、 レコード、 キロバイト、 プラグイン名、 プラグインの状態 で、ゴミリストが表示されるので、本当にゴミなのかを確認しながらゴミテーブルにチェックを入れていく
プラグイン名”unknown”、プラグインの状態”deleted?”がゴミっぽい
プラグイン名の欄に使用中のプラグイン名、プラグインの状態が”active”の項目は削除しないように
内容を確認して、ゴミに間違いないと思ったら”Delete Table”をクリックして、ゴミテーブルを削除