[動画変換] [動画変換] WinViCo (windows video converter) – 動画相互変換
WinViCoは、MPEG2, WMV, ASF, AVI, FLV, MOV 動画を相互変換することができるフリーツールです。
WinViCo はコマンドラインツールの ffmpeg と ffplay のGUIです。
機能
: フレームサイズ、フレームレート(fps)、アスペクト比、ビットレート(kb/s) のビデオ出力設定。
: サンプルレート(Hz)、ビットレート(kb/s) のオーディオ出力設定。
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入力&変換可能なフォーマット
: MPEG-2 (Video- und Tone format in televison quality)
: WMV (Windows Media Video)
: FLV (Flash Video)
: AVI (Audio Video Interleaved)
: MOV (QuickTime)
: ASF (Advanced Streaming Format)
メーカー / Download /
WinViCo v0.2.3
ページ中央の”Download”から
インストール不要
1、Download &: 解凍 & 起動
2、上部に並ぶボタンの1番右の「Program Settings」を開く。(説明は下に記述)
3、画面上部に並ぶボタンの1番左「Select file」で変換したいファイルを選択。(複数可能)
4、「Sourcr」の箇所をソースファイルのファイル形式を選択
5、「Target」の箇所を出力するファイル形式を選択
6、上部に並ぶボタンの左から3番目「Start Convertion」で変換開始
デフォルト設定でソースファイルの場所に変換されたファイルができる。
「詳細設定」
[Generell]タブ
–Output–
use selected output directory
ここにチェックを入れ、保存先フォルダを選択する事ができる。
[Convertion]タブ
–Video–
「frame size」
フレームサイズの選択
「frame rate (fps)」
フレームレートの選択
「aspect ratio」
アスペクト比の選択
bitrate (kb/s)
–Audio–
[frequency (H)]
[bitrate (kb/s)]
–other–
「file size」
ファイルサイズを指定したい場合はここに数値を入れる
単位は「kb」
例:10メガバイトのビデオを7メガバイトに出力したい場合は、ここに「7000」と入力すると、7メガバイト以内に抑えてくれる。
設定が終ったら「OK」で閉じる
【補足】
比較的、簡単な操作性です。
ファイルサイズを指定して変換、アスペクト比の変更、画面サイズの変更をしたい場合に使えるかもです。
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